1月29日(木)、5つの高校から8名の先生方にお越しいただき、2年生が一人2講座ずつ、実際に高校の授業を体験しました。各高校の特色ある教育にふれるとともに、高校生活への具体的なイメージをもつ有意義な体験となりました。最高学年にむけ、日に日に高まっていっている2年生です。
<工業「自然災害の脅威と防災」>
<理科「温度・熱・仕事」>
<地理「中ノ郷中でも山ジオ!?」>
<商業「簿記の魅力」>
<農業「加工食品(ハム、ベーコン、ウインナー)から発色剤を検出しよう」>
1月29日(木)、5つの高校から8名の先生方にお越しいただき、2年生が一人2講座ずつ、実際に高校の授業を体験しました。各高校の特色ある教育にふれるとともに、高校生活への具体的なイメージをもつ有意義な体験となりました。最高学年にむけ、日に日に高まっていっている2年生です。
<工業「自然災害の脅威と防災」>
<理科「温度・熱・仕事」>
<地理「中ノ郷中でも山ジオ!?」>
<商業「簿記の魅力」>
<農業「加工食品(ハム、ベーコン、ウインナー)から発色剤を検出しよう」>
1月23日(金)、朝、生徒会リーダーが「中ノ郷奉仕プロジェクト」の一環として雪かきボランティアに取り組みました。その姿を見た、早朝より登校していた他の生徒たちもこの活動に加わり、先生方もふくめ、総勢約30名の一大プロジェクトとなりました。この活動に取り組む生徒のみなさんの表情はみなすがすがしく、互いに声もかけ合いながら、臨時休校明け、活気あふれる気もちのいいスタートをきることができました。この素敵な輪を、今後も広げていきたいと思います。
1月9日(金)5・6限、2年生が、学校運営協議会委員さん等を面接官として迎え、地域ボランティア面接を行いました。いよいよ最高学年となる2年生の生徒たちは、緊張感をまといながら、直前まで真剣に練習し、面接に臨んでいました。この経験を活かし、普段の生活から、あいさつ、言葉づかい、服装、態度等に気を配り、社会に通用する普段力を高め、公の場面で求められるコミュニケーション能力、ふるまいを身につけていってくれると思います。ご協力いただいた地域のみなさん、ありがとうございました。
1月7日(水)、令和8年の学校生活がスタートしました。このスタートにあたり、オンラインで全校集会をもちました。校長先生からは、年頭にあたり、一年を見すえ「目標に向かって挑戦し飛躍の年へ」、そのためにも、「自分以外の誰かのために、一人では築けない未来を、誰かと協力して築き上げていこう」・・・というお話がありました。
2026年 中ノ郷中学校、今年も互いに声をかけ合いながら、みんなが主体的に、夢に向かって高まっていける学校をつくっていきましょう。